自転車と家族の日記

My Life with bicycle

久々病院受診

今日は久々の病院受診です。

今年の2月に大腿骨骨折しまして、わたしの脚にはこんな太いチタンの棒が入ってる。

IMG_1058.jpg

手術のお陰で痛みが引いて、早く復帰できたのですが、来年早々にチタン棒を抜く手術をします。
抜釘(ばってい)手術と言います。

主治医の先生曰く、異物だから抜けるものなら抜いた方が良いとのこと。
抜くかどうかは年齢によるみたい。わたしはそれほど若くはないのですがが、死ぬまでは先が長いので、リスクを考えると抜いて方が無難らしい。

入れっぱなしのときのリスクは
1、感染
 やはり異物だし、血流のないものが体内にあると感染リスクはある。また、場所的に感染を起こした場合に対処しにくい。
2、再骨折のリスク
 再度同じ場所を骨折すると、激しく複雑に割れることがあるらしい。

これと手術のリスクを比較して、手術した方が良いとの判断。

しかし、また手術かよ~、仕事も休まんとアカンし。


1月下旬の手術予約しました。3泊4日くらいで帰れるだろか?
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  1. 2011年12月13日 23:06 |
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抜釘手術

抜釘手術と書いて“ばっていしゅじゅつ”と読みます。

私、2月に大腿骨と鎖骨を折ってまして、鎖骨にはこんなプレートが入ってました。

IMG_1057.jpg

本日朝に入院、午前中の手術になりまして、先ほど終わりました。

10時頃病院に着いて、予約入院の旨を受付で言うと、しばらくして看護助手さんが病棟へ連れてってくれた。
着替えてから点滴開始。術後に動きやすいようにここ入れてくれ!というわがまま言ってもーた。

手術の説明が終わり、会へ出すための文章書いている間に、「手術ですよ~」ってオペ場の看護師さんが迎えに来てくれる。
前回と違い元気なんで、点滴押しながら歩いてオペ場へ。

実は全身麻酔してくれ~、、ってわがまま言ってたのですが、局所麻酔の方が術後は楽ですよって主治医の先生に説得されました。
ということで、局所麻酔。意識があるままに肩を切り裂かれるのって、ビビりまくる。

オペ室のベッドに寝て、顔に清潔布を掛けられ、緊張する。レースの時みたいに心拍上がってるやん。
ドクターの「麻酔しますよ~、、痛いですよ。」って声かけで手術開始。
チクチク針をさされ、皮下に麻酔が入ってく。確かにこれって結構痛い。

そうこうするうちにメスが入ったようだが、麻酔のために分からん。ただ、電気メスが入るとチクチクと痛い。
もちろん耐えられないほどじゃない。皮膚の焼けるにおいがする。
注:電気メスって焼きながら皮膚を切るんで、出血が少ないんです。

ついに鎖骨が見えたようだ。
意識ははっきりしている。顔のすぐ横で手術されてるのって、ドキドキしますね。
私、外科手術の経験ないもんで、、

鎖骨は上の写真のように4本のねじでプレートが止められてます。
まずはねじを外していきます。押されているのを感じる。

ちなみに局所麻酔剤は骨には効きません。
骨の中には神経はないけど、骨を覆ってる骨膜には神経が通ってます。
骨折の痛みも骨膜の痛みなんです。

そこを触ってるので、ちと痛い。けど、これも耐えられない痛みじゃない。
ところが最後にプレートを外す時、力が加わるようだ。かなり痛い。
今まで感じたことのない感覚の痛みなんで、不快感も加わって痛いのでしょうね。
これがずっと続くなら耐えられないが、10~20秒くらいで外れたみたい。
スッと痛みが引いてホッとする。あとは縫合です。

術者の先生が話しかけてくれて、世間話している間に終了。
ベッドに寝かせられて、部屋まで帰ってきました。

鎖骨だけだから、術後もすぐ動ける。
部屋に帰ってきて、すぐに自分で服を着替えて、昼飯も普通に食べました。

抜いたプレートはこれ。
IMG_1915.jpg
チタンのプレートが折れた鎖骨を固定してくれていたようです。

まだ、大腿骨の方が残ってますけど。これも来年に抜かんとアカンらしい。

現在、手術が終わって1時間半くらい。痛みもそれほどでもない。
ただ、骨からの出血があるのでドレーンが入ってる。
注:ドレーンって血を抜くための管です。これがないと手術したところにどんどん血がたまって、腫れがひどくなってしまうので、手術後の出血が予想されるのであれば術中に入れておきます。

手術してくれた先生、看護師さん、スタッフの皆さん、ありがとう。
これでひとつ、普通の体に近づいた。

こんな感じで元気です。
IMG_1918.jpg




本日のトレーニング

なし。さすがに今日は無理やろ。
体重が増え気味です。やばいな~

  1. 2011年06月14日 13:27 |
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抜釘手術

抜釘手術 これは ばっていしゅじゅつ と読みます。
何の手術かというと、私の鎖骨は現在プレートと釘で固定されています。

P1030854-2.jpg

※写真は3月のもの

このプレートを抜く手術です。プレートが入っていると、肩が上げられないとか、肩関節の可動制限から炎症を起こしてしまったりで仕事するのに不便です。

昨晩病院を受診し、レントゲンで確認。骨はかなりくっついているので、早くプレートを抜いてほしいとお話。
6月14日に手術予約をしてきました。
病院の診察のときに、私があまりに日焼けしてるので自転車乗ってるのモロバレ。

手術は全身麻酔と思ってましたが、局所麻酔とのこと。
骨の中は麻酔が効きませんから、痛いでしょうね。
今から思いっきり憂鬱です  (--〆)

6月は仕事やら、レースやらで、予定がいっぱい。
手術前後の予定ですが

5日 ヒルクラレース 終わったら即座に撤収して昼から神戸で会議に出席
11日~12日 岐阜で会フォーラム  座長当たってるので、絶対に休めない。
13日 通常の仕事。入院前に雑務を片付ける。
14日 入院、手術。 夜は救急電話相談だから、入院中も電話に応じないといけない。
             (個室は電話OK)
16日 朝に退院予定。 昼から会の理事会
17日 通常業務を開始。プラス 昼間は保育所での健診業務
18日 朝は通常業務。終了後伊丹空港から学会へ
19日 朝から学会出席。夜に飛行機で帰阪。

目の回るような忙しさ。
わたし、大丈夫なんか?と独り突っ込みを入れてしまうほどだ。

なお、大腿骨にもチタン棒が入ってますが、これを抜くとしたら1年後とのこと。




  1. 2011年05月18日 08:10 |
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久々の自転車通勤

事故以来、約2カ月ぶりとなる自転車通勤。

レースは出ても、一般道の方が怖いのでなかなか自転車で通えなかった。
体重も増えつつあるので、ちょっとした危機感。

ガーミンのデータから

タイム: 00:52:06
距離: 13.19 km
高度上昇値: 159 m
カロリー: 277 C
平均気温: 8.0 °C

でした。

肩が痛いので自転車の出し入れなんかがつらいですね。
本調子は遠いな~

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  1. 2011年04月05日 00:06 |
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六甲ヒルクライムまであと2日

今日で受傷から47日目。手術から45日目です。

明後日には第1回六甲山ヒルクライム・チャレンジin芦有が開催されます。

標高差はたったの291mですが、今の状態で走ることができるのか?
全く練習していませんしね~

まあ、完走できればラッキー、駄目なら途中リタイヤで下山します。
周囲の迷惑にだけはならないように。

主治医のドクターにばれたら卒倒されそうですが。。




昨年末12月29日にも六甲に上った。いつもは賑やかな摩耶山頂もあまりの寒さのためか、閑散としている。

山頂まではロープウェイもあるが、この景色は自分の脚で上ったからこそ特別に見えるのだろう。
ヒルクライムの達成感は登山に似ている。下りの爽快感は登山では味わえない。
中高年の登山ブームだ。その人たちが自転車の楽しみを知れば、きっとクライマーになるだろう。
事実、登山している人から何人も話かけられた。自転車に興味津津のようだ。

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  1. 2011年03月25日 22:26 |
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肩関節炎

今日で受傷から41日目。手術から39日目です。

大腿骨骨折は順調に回復。鎖骨もくっついてきています。

ところが、全くと言っていいほど自転車に乗れません。練習もできません。

仕事を再開して以来、肩の痛みが徐々にひどくなってきています。
六甲のヒルクラ大会まで1週間。何とか走りたいのに、、弱ったな~
自転車ブログのつもりで作ったのに、愚痴ブログになりつつあります。

できるだけ腕の可動範囲を大きくするために、肩関節は2つのジョイントから作られています。
鎖骨と肩甲骨が動いて、その先に上腕の関節が付いています。
私は鎖骨骨折してプレートが入っているので、1つめのジョイントが動かず、2つめのジョイントだけで腕の運動をしている状態です。

P1030854-2.jpg

2つめのジョイントは上腕骨頭と肩甲骨なのですが、骨と骨が擦りあわされると大変です。そのため2つの骨の間には隙間があり、全体は間接包という膜につつまれており、中に潤滑剤(関節液)が入っています。

これが基本的な関節の構造なのですが、使い過ぎとか、年齢的な問題で関節液が減るとか、、、様々な原因で炎症を起こすことがあります。

私は仕事でどうしても上腕を上下左右に動かすので、、、肩関節が見た目で分るくらい腫れてしまいました。
痛みもひどいし、夜も眠りにくい。困りました。

で、苦肉の策がこれ。肩関節が動かないように、上腕をベルトで固定しました。
仕事はやりにくくなりましたが、痛みはずいぶんとマシです。
ベルトは腰痛ベルトをくくりつけて使用。

IMG_1231.jpg


あっと、もちろん仕事中はこの上から仕事着をきます。袖は通せませんけどね。




写真は2009年9月、長男(当時中1)と一緒に乗鞍スカイラインを上ったときのもの。
乗鞍は素晴らしい、自転車乗りにとって夢のようなコースです。

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  1. 2011年03月19日 20:48 |
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久々にRNC3

今日で受傷から40日目。手術から38日目です。

原発はちょっとは落ち着いてるのか?
予断を許さない状況であることは間違いありません。

肩の痛みが少しマシになってきたので、少しだけロードバイクに乗ってみました。
実は久々にヒルクライムコースを上ってみようかと思ったのですが、負荷をかけると痛くなりそうで、近所のポタリングのみ。

クロモリロードのRNC3ですが、タイヤをブリジストン・エクステンザRR2の25Cへ変更。
23C→25Cにすると、少しだけ印象が変わりますね。

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ついに肩がやられた。
鎖骨をプレートで押さえていて上腕だけを動かしているので、肩関節に炎症が起きて腫れてきちゃいました。
右腕を動かさないのが良いのですが、仕事で動かさざるを得ない。
ウーム、弱った。


  1. 2011年03月18日 21:42 |
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じわり増える体重と地震雑感

今日で受傷から37日目。手術から35日目です。

大腿骨骨折の方は調子は良いのですが、肩がどうにもならんですね。
肩甲骨から上腕骨まで棘上筋という筋肉が付いてるんですけど、これの上腕への付着部あたりがめちゃ痛い。

で、今日も大事をとってローラー練習は行いませんでした。
当然実走もなし。

毎日自転車に乗っているときには、かなり食事をしてもほとんど体重が増えませんでした。
最近はそれほど食べているつもりもないのに、徐々に体重が増加傾向。
今日は61.3Kg、体脂肪率は14%まで上昇しています。やばいな~

関西ヒルクライムTTのサイトでたくさんの人が上ってるのを見たりすると、自分も早く復帰したいってあせります。
全力で峠を上った時の爽快感とか、自己ベストを更新したときの喜びとか、もう一度感じたい。

写真はMR-4Rで十三峠を上ったとき。クタクタですが、充実感いっぱいでした。

IMG_0295.jpg

あせらず、じっくり治ってから再び体力作りするしかないですね。




地震雑感

日本の国家そのものが傾いてきている感じです。
震災や津波でのダメージよりも、長期的には原発のダメージが大きい。

まず、原発の安全神話が崩壊したのは間違いないでしょう。
今回の事故は何重もの安全装置があっても予想外の天変地異があれば全て吹っ飛んでしまい、100%安全な原発などないということが分ってしまいました。原子炉が環境に放出された場合、ダメージは半永久的に残ります。汚染地域は人が住めないだけでなく、全ての産業活動ができません。原子力事故のインパクトはものすごいものがあります。

世界的に温暖化ガスの削減を進める中で、もっとも有望だったのは原子力です。太陽電池や風力発電、バイオマスなどで温暖化ガスを減らすことはできません。再生可能エネルギーという言葉は幻想にすぎません。中国をはじめとする新興国の台頭でエネルギー需要はどんどん増すばかりなんですが、原子力を使わないという方向になれば、化石燃料に頼るしかありません。

みんな考えることは同じですから、化石燃料の需要が増えます。供給の方は、ご存じの通り中東の政情不安のために先行き不安です。需要と供給のバランスが大きく崩れて、石油価格は上昇していくでしょう。将来の上昇を見越せば、先物買いのマネーが流入し、ますます価格が上昇することになります。誰だって、将来の価値が上がるのが確実なものは、今のうちに買っておこうって思いますよね。

石油価格は今や石油メジャーでなく、中東の人々がイニシアチブを取ってます。インターネットの普及で、誰も情報を平等に得られるようになったことが大きいでしょう。中東の人々がオイルマネーで潤う。中東は自前のファンドを持ってますので、そこから石油の先物を購入するとますます価格が高騰するという、石油を利用した錬金術も可能になります。ローカルなナショナルルールでは違法なんですが、国際法でこれを規制することなんてできません。実は世界ってのは無法地帯なんですよね。だから戦争もあるし、領土問題もいくらでもある。

石油はエネルギーだけでなく、あらゆる産業の基盤になるものです。石油価格の上昇は、当然各国の財政を直撃することにな、景気を押し下げる要因になります。

みんな同じことを考えていると思います。恐らく今後株価は世界的に下降するでしょう。株価の下降はさらに景気を押し下げる要因になります、、、日本発の大恐慌も起こり得るかもしれませんね。

世界が変わっていく、その中で日本が真っ先に埋没していくかもしれません。
10年後、20年後、子どもたちの世代はこの国でちゃんと生きていけるのか、不安になってます。

なんか、戯言を書いてもーたけど、みんな同じような不安を感じてないでしょうか。
  1. 2011年03月15日 22:03 |
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復活に向けて1,2,3

今日で受傷から33日目。手術から31日目です。

昨日運動もせず、バカ食いしたからか?体重がえらい増えてた。

タイム: 00:54:28
距離: 20 km
カロリー: 442 C
平均心拍: 130 bpm
最高心拍: 149 bpm
体重: 61.1Kg
体脂肪率: 13.2%




現在、右鎖骨にプレートが入っているので、動きが制限されています。
ところが、私の仕事は右手を頻繁に動かすので負担がかかるためか、肩関節が非常に痛い。
四十肩の急性期のような痛みです。これは弱った。

仕事は休むわけにはいかんし、今日から作業を左手で行うように変更していますが、かなり不便。
細かい作業は右手でないとできません。使うと痛みがひどいしな~

脚の方は、長時間の負荷をかけると痛みが出ますが、肩よりマシですね。
ただ、1日の歩行距離は1Kmくらいが限度。自転車の運動はずいぶんましなんですが。

ネットで探すと大腿骨骨折で苦労している人は多いみたいで、何か月も入院したり、元通りの歩行ができなくなったりと、かなりヤバい骨折であることは確か。

私は受傷者の中では比較的若いので、回復も早いようです。
何とかもっと元気になって、良い経過をネットに載せておけば、同じ怪我をした人の励みになるんじゃないかな?

これからの目標は
3月27日の六甲ヒルクライムレースに出場する。ゆっくりでもいいから上まで上る。
  あと2週間だけど、うーん、苦しいか?

5月3日に六甲山登山
 家族で芦屋から六甲山最高峰を通って有馬温泉まで下ります。
 これは足の負担が大きそう。できるかな?

6月5日 淀川ECOライド
 これはゆっくり走れば大丈夫そう。

6月26日 比叡山ヒルクライム

7月10日 大台ケ原ヒルクライム
  大台ケ原は標高差が大きいので完走するだけでかなりの体力が必要になります。
  あと4か月だけど、回復するかな?

なお、大台ケ原のヒルクライムが終わった後に鎖骨のプレートを外してもらう手術をする予定です。




毎年GWには恒例の家族登山。
芦屋から六甲山を登り、有馬温泉に泊まって帰る。

芦屋地獄谷

2010.5.4-5 六甲山登山 2010_05_04 08_39_59

ピラーロック

2010.5.4-5 六甲山登山 2010_05_04 10_10_28

六甲山頂上へ

2010.5.4-5 六甲山登山 2010_05_04 14_13_27

有馬温泉に下りて、兵衛向陽閣に宿泊。
温泉に入って、家族でご飯。

2010.5.4-5 六甲山登山 2010_05_04 18_55_47


  1. 2011年03月11日 22:05 |
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調子悪い(>_<)

今日で受傷から31日目。手術から29日目です。

全く面白くないブログになってきた。あちこち行けないんだから仕方ない

昨日、頑張り過ぎた。今日はめっちゃ痛い。特に肩。
炎症起こしちゃったんですね。無理するもんじゃない。

ローラーのリハビリ。ゆっくり回したら1時間19分もかかった。

タイム: 01:19:20
距離: 20 km
カロリー: 392 C
平均心拍: 108 bpm
最高心拍: 130 bpm
体重: 59.7Kg
体脂肪率: 12.6%

今日は久々自転車で帰ろうと思ったのに、クルマで送ってもらうことにします。




写真は1年前のもの。播磨自転車道をブロンプトンで走ったとき。
海沿いを走る、最高の自転車道だった。

早く元気になって、また行きたいですね。

IMG_0072-1.jpg
  1. 2011年03月09日 19:32 |
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