自転車と家族の日記

My Life with bicycle

応神陵古墳

職場の近くに、古市古墳群という藤井寺から羽曳野に点在する古墳群がある。

4世紀から6世紀のいわゆる古墳時代に作られた前方後円墳群らしい。
今までちーっとも興味なかったが、朝鮮半島の歴史⇒飛鳥文化の流れで多少勉強したので、歴史物の調査に行ってみた。

今日は仕事終わってから、大阪府立呼吸器・アレルギーセンターの勉強会。
ブロンプトンで行って、途中にある応神陵古墳を見てみようと思いついた。

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石川から見た応神陵古墳。今まで、何であんなとこに低山あるんかいな~?って思っていたが。
古墳だったのね。
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でかい。ここは仁徳天皇陵に次ぐ大きさだとのこと。

んで、近くまで走ってみると、、住宅が密集しててよく見えん。。
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南から後円の部分を見てるはずだけど、何のこっちゃ?全然分からん。
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特に説明らしき物も見つからないし、グルッと一周したけど、住宅が密集しているので、周囲のお堀さえ良く分からない。

古墳の傍にある誉田八幡宮。こんだはちまんぐうと読むらしい。難解だ。
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ここは応神(おうじん)天皇を祀ってる。第15代天皇とのこと。実在したっぽい、って書いてあった。
古墳時代のことはほぼ想像でしかないからね~。。

この古墳群は世界遺産の登録を目指しているとのこと。
しかし、もうちょっと見学できるようにした方が良いんじゃないの?
近く行っても何も分からんし、、、正直つまらん。
もっとおもろい古墳はないのか?

古墳って空から見ると凄いんですけどね。
これはネットから拾った画像。四角いのが北です。
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勉強会後、近鉄南大阪線の藤井寺駅から輪行。二上神社駅口まで。
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南大阪線ってグネグネ曲がってて、田舎路線やね~。。こんな雰囲気好きや。
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  1. 2012年10月06日 20:07 |
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もうひとつの大和川

その昔、大和川は石川と合流した後に河内平野を北上し、淀川に注いでいた。
しかし、洪水を繰り返すため、1704年に現在のように、西へ流れるように付け替えられたとのこと。

付け替えを行ったのが中甚兵衛さん。石川との合流地点にある大和川付替記念碑講演に像が立っている。
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旧大和川流域には農業用水確保のために、人工河川が作られた。

↓取水のための用水路。西側にもう1箇所あり。
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堤防を越えて、北側に流れる。これを長瀬川という。
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2箇所からの取水の流れがまとまる地点。かなりの水量であることが分かる。
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柏原市内を北へ。市内はきれいに整備されているが、川らしさはない。鯉がたくさん。
昔はこの川が本流だった。
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ここで左(東側)に玉串川が分かれる。今回は玉串川を下ってみた。
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八尾市内を北上して、東大阪へ。
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淀川水系の第二寝屋川に注ぐ。
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第二寝屋川は今ひとつ川好きの気持ちがわきません。水質は見るからに悪く、ゴミも多い。
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長瀬川と再び合流します。
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大阪城と大阪ビジネスパークの間を通り、寝屋川と合流した後に、旧淀川(大川)と合流する。
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川を追っていくと、いくつもの農業用水路に水が分配されているのが分かる。
旧大和川水域に、農業用水を供給しているのだろう。

自転車でのんびり、社会見学ができた。
この後、旧友と野口太郎で飲んだ。

  1. 2012年09月14日 22:48 |
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飛鳥ポタリング

自宅から15Kmほどで飛鳥です。

何と言っても日本で文明発祥の地。歴史に何の興味もなかったのですが、NHKの日本と朝鮮半島って番組を見てから俄然興味が出てきて、本日ポタリングがてら行ってきた。

↓藤原京跡
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飛鳥寺
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実は飛鳥寺に行ってみたかった。寺の人に色々解説を聞いて面白かった。

飛鳥寺は西暦596年に建立された日本最古の仏教寺。蘇我氏の氏寺だったとのこと。
蘇我氏の家計図を見ると朝鮮半島から来たらしい人が多々いて、蘇我馬子に渡来人の血が混じっていたのは間違いない。
そこで、仏教を振興するために、百済から技術者を呼んでこの寺を建立したらしい。
なお、技術者を派遣してもらった見返りに、倭人の奴隷を半島に渡したという記録が残っている。
当時は奴隷制度があったようですね。

↓これは飛鳥大仏。何度も火事で焼けたが、大仏の一部は作られた当時のままで、座っている場所も変わってないとのこと。
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仏教を振興し、半島からの鉄などの技術を導入しようとする蘇我氏。
反対する物部氏との間で戦争がおき、蘇我氏が勝ち、大きな権力を手に入れた。

↓お馴染み、馬子の墓とされている石舞台古墳。当時は盛り土があって、土が無くなって石室が露出したのが現在の姿。
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その後、蘇我氏は栄華を誇ったが、大化の改新が起こり、中大兄皇子と中臣鎌足によって蘇我入鹿が暗殺された。
大化の改新って古代で最大のクーデター事件だったのですね。
二人が最初に出会ったのも飛鳥寺周辺であったとのこと。

↓蘇我入鹿の首塚
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なるほど、なかなか面白い。今度古代史を勉強してから、ゆっくりと飛鳥めぐりをしてみたい。
  1. 2012年08月19日 22:58 |
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道頓堀川はなぜ汚い?

大阪市内で仕事。夜は友人と飲み会。

その間の時間で、道頓堀川の調査をしてきました。
道頓堀川は汚いことで有名ですが、なぜきれいにならんのかと、、、

今回は大阪城から土佐堀川~東横堀川~道頓堀川を探索。

土佐堀川との合流地点から東横堀川を南へ追います。

少し入ったところで水門があります。潮の満ち引きで水位が変わるのをここで食い止めている。
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写真は東横堀川。ここは豊臣時代の大阪城の堀らしいです。
日が当たらないと暗いし、生物が育たない。魚はいました。鯉かな?
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船場を越えて、千日前通りの手前を右に曲がり、西へ。写真は工事してますが、下を右に曲がります。
ここから先が道頓堀川。
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しばらく進むと日本橋を過ぎて、難波の繁華街。この先の辺りで阪神が優勝したときに飛び込むわけです。
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難波を過ぎて西に進むと幅が広くなる。川らしくなってきた。
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木津川の合流地点。また水門が見えてきました。木津川は川というより海かな。
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木津川の対岸。大阪ドーム付近から水門を見る。
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道頓堀川は、土佐堀川と木津川を結んでいますが、人工の運河なので潮の影響を受けないように両端を水門で塞いでいる。水がほとんど出入りすることがないので、川というより池のようなものですね。

ということは流れもないわけで、汚れがたまりやすい。その結果、現在の水質になっている。
これはどうしようもない。

現在は船が出入りするときに、水門で水位の調整して水を入れ替えるから、水質は少しはマシになったそうな。
しかし、根本的には変わらない。流れがないとどうしようもない。

ポンプで水を入れ替えるか、ポンプで水をくみ上げて、水質調整して返すか?
かなり強引な手を使わないと変わらないんじゃないかな。

難波の宗右衛門町辺りは親水公園になっている。
水がきれいになれば、もっと人を集めることができるだろう。
設備投資する価値は十分にあると思いますが。

  1. 2012年08月04日 23:15 |
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大阪城

嫁さんと散歩しながら勉強した。

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大阪城はご存知豊臣秀吉が築城したのだが、大阪夏の陣で完全に消失。
江戸時代になって徳川幕府が再建下。
豊臣時代の天守閣も石垣も全く残っていないとのこと。徳川側は豊臣の痕跡を歴史から消したかったのかも。

江戸幕府による築城後40年で落雷によって天守閣が消失。以後、天守閣のない状態が長く続いた。

昭和になって市民の寄付で天守閣が再建される。
第二次世界大戦の空襲で一部が損傷されるも、その後修理される。
何度かの改造の後、現在に至る。

ということで、豊臣時代の大阪城は完全に失われている。
徳川時代の大阪城は、一部の建物と城壁に残されている。

しかし見事な石垣です。右上の建物は、重要文化財の千貫櫓。1620年に作られたものとのこと。
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  1. 2012年04月12日 22:43 |
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葛下川(かつげがわ)中流

葛下川は大和川中流の支流のひとつ。
自転車通勤で葛下川沿いを走るので、その上流がどうなってるのか、調べてみた。

王寺町畠田の阿弥陀橋から上流へ。
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西名阪高速道路付近。水質は悪そう。
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突然川に流れ込む人工の滝が見えた?
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見に行ったら、川の水をポンプで吸い上げて、浄化槽を通してから流してるのですね。
写真は浄化槽から流れ出た水流。この先で滝になってる。
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しかし、せっかくの滝はもう少し見栄えがする作りにして欲しい。

最近開通した中和幹線をくぐる。さらに上流へ南下。
このあたりの水質も見るからに悪いですな。
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下田付近。川に傾斜を付けて、川底に人工の石を敷き詰めて流している。
水質浄化の一環でしょう。
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五位堂駅付近にも同じような浄化施設が。
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国道165号線に沿って流れる。
五位堂駅から真美ヶ丘ニュータウンへの高架道路を越えた辺り。このあたりが一番汚いかも。ゴミもひどい。
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五位堂駅北側の別所集落の中。馬見丘陵に沿ってぐるっと西向きに流れている。
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なぜかこの部分だけ川底を加工して中央の半パイプみたいなのに水を流しているが。。
意味不明?何のための施設だろう?誰か教えて欲しい。
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集落を抜けると、再び南へ。近鉄線を越える。
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この辺りで時間がなくなってしまった。また後日に先を探検してみよう。
  1. 2012年04月01日 22:49 |
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葛下川(かつげがわ)

昨日の高田川の西に流れる葛下川(かつげがわ)。今朝の自転車通勤で様子を見に行った。

滝川との合流。左が滝川。
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王寺市街を流れる。鯉がたくさん泳いでるが、水質は今ひとつかな~?
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左が大和川。王寺の中心部を北に迂回している。右から葛下川が合流している。
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合流地点のゴミ。葛下川の流域、特に滝川にはゴミが多い。水量が増えると一気に流れてくるのだろう。
いっぱい引っかかっている。
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これは大阪に入ったところ。やはりゴミがたくさん。
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奈良県の支流からゴミが流れて、大和川に集中している。
奈良県のゴミ対策、お願いしますよ。これも府県をまたぐとうまく連携できないんだろな~
関西広域連合が必要ですかね。
  1. 2012年03月13日 19:40 |
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高田川の現状

奈良県のHPから

紫に塗ったのが、高田川


広陵町から川の上流へ走ってみた。ここは広陵町と大和高田市の境界付近。
両岸はコンクリになってる。
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川岸にゴミがいっぱい。
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川の中にも。弁当のゴミやビンなど
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水質改善のための設備か?
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両岸は桜並木が続く。水質は悪そう。
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親水歩道が作られている。JR大和高田駅付近。
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甘田川との分岐
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新庄町では貯水池が。水位は川のはるかに上。
奈良盆地は農業用水の確保が大変ということが分かる。
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大和川河川事務局のHPから
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高田川は、主に葛城山からの水を集めて、新庄町から大和高田市、広陵町で曾我川に合流し、大和川へ流入する川です。大和川は奈良盆地の水を集めて、亀の瀬を越えて大阪平野に入り、いくつかの支流を集めてから大阪湾に注ぐ。水質が汚いので有名だったけど、近年はかなりきれいになった。上の図を見ると、大阪府内の水質より、上流の奈良県内の水質の悪いことが分かる。水量が少ないので仕方ないのかもしれないが、、、、
大和川の水質をもっと改善するためには、奈良県内の支流の水質を改善する必要がある。

もう一つ気になるのはゴミの問題。大和川のゴミは相変わらず多い。亀の背地区の川岸には、ゴミが多量に引っかかっている。これは奈良の支流のゴミが流れてきて、大和川本流で引っかかっているものと思われる。

実は、雨が降った後に大阪南港に行ってみると、浮遊ゴミが驚くほど多い。南港は大和川河口に位置するが、ゴミの多くは奈良から流れ出したものだと、わたしは思っている。

奈良の川はどこも護岸工事が進んでいて、人々が川と触れ合う機会が少ないように思う。目の前の川にゴミを捨てれば、何mもしたの川に落ちて、流れてすぐ見えなくなる。だからゴミを捨てるのに抵抗が少ないのかもしれない。

でも、ゴミは結局は流れに流れて大和川や大阪湾を汚している。南港は、北や神戸の沿岸よりはるかにゴミが多い。

これは奈良県民のモラルの問題かも。ゴミを捨てて、その先がどうなっているか、見えにくいのがまずいのだと思う。大和川、大阪湾の惨状を奈良県民が自分たちの責任として、自覚して欲しいと思いますね。

写真は大和川の河口。夕焼けがきれい。
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だけど足下に大量のゴミが。この何倍ものゴミが大阪湾に流れ出しているはず。
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  1. 2012年03月12日 22:27 |
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山の恵み

有馬口から六甲に上った時。

MTBはロードと違ってゆっくり走るので、色んな事を考えるし、目に入ります。

有馬口駅から山に向かって走っていると、畑が続きます。
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畑の横に水が流れている。溝は排水のためではなく田んぼに水を流すためですね。
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もっと上ると、遠くから水路を作って水を確保しているのが分かります。
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水路をたどって行くと、砂防ダムのところで取水しているのが分かる。
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この川の水が農業用水になっているようだ。残念ながら川の名前が分からん。

山に貯まった雨水が川を作っている。山の恵みで周辺の人々が生活しているのが良く分かる。
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残念なのは、こんなところでさえゴミが捨ててあるということ。
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山を汚すということは、周辺の全ての人々の生活に影響するんですよね。
  1. 2012年02月20日 22:29 |
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亀の瀬

昨日の続き。

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この地図で関西本線が不自然に大和川を渡っているのが分かりますが、亀の瀬の地すべり地区を迂回しているためです。過去には青いところを走って峠地区を走っていましたが、地すべりで線路が崩れたために、対岸に線路をもっていったためです。

この写真は地図で2箇所の丸で囲んだところの、右側の橋。
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これは左側の丸を付けた橋。
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2箇所の橋で地すべり地区(亀の瀬)を迂回している。

というのは、亀の瀬のところで、南と北の地盤が変わってて、滑ってしまうとのこと。
亀の瀬にあった説明用の看板から。
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亀の瀬の地すべり地区から見た大和川の対岸。一部が隆起している。
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ここが崩れると、大和川がせき止められて奈良県が水浸しになってしまう。

そこで、地すべりを防止する大規模な工事が続けられている。
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地すべりの防止は、でっかい鉄柱と井戸を掘ること。

この大きさの鉄柱が何十本も打ち込まれている。下の地盤まで通して、地すべりを防止するのだそうだ。
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また水が地盤に入ると滑って地すべりの原因となる。
何本もの大きな井戸を掘って、水をそこに誘導するようだ。
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いったん井戸に集められた水は、横のトンネルを伝って外に排出される。
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長く雨はないのだが、かなりの水量が流れている。
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非常に大規模な工事だ。何十年も前から続いているが、その大変さが分かった。
工事の方、ご苦労さまです。
  1. 2011年12月22日 21:47 |
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