自転車と家族の日記

My Life with bicycle

家族という病

連休中に読んだ本


実はわたしの母親が作者と友人とのことで,紹介された.

しかし,内容ははまったくダメダメでしたね.
家族という価値観に縛られない方が幸せなこともある,って言いたかったんだと思いますが,それを伝えるにはあまりに作者の身内を悪く書きすぎてます.もうちょっと伝え方があるでしょう.
表現力も文章力も感じられず,読んでも気分が悪いだけ.正直言って時間の無駄だった.
この本が何十万部も売れたというのは信じ難い.
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  1. 2017年02月13日 23:14 |
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