自転車と家族の日記

My Life with bicycle

CF-R6

RIMG0034CF-R6.jpg

長年使ったパナソニックのCF-R5が壊れた。ちょっとした衝撃ですぐに再起動がかかってしまう。

仕方なく購入した同シリーズのCF-R6(中古).
OSはウインドウズ7なんですけど、めちゃめちゃ遅い。キーボードは使いにくいし、、、
慣れないからかな?

しかも、ちょっと使っただけでPCの底面がものすごく熱くなる。
CPU温度が上がると、処理速度が遅くなる。

今までパナソニックのこのシリーズを使っていたのに、正直使いにくい。

中古だし、買い換えたろか!って思ったが、システム変更してパフォーマンス優先にすれば、動作がかなり軽くなった。何とか使えそうだ。

本日の講演にも活躍してくれた。しばらくこいつを相棒にしよう。

最近、購入するPCは中古ばっかりです。ややこしい操作はないので、二世代前でも十二分に使える。
PCが売れないわけだな~


やっと講演ひとつ終わった。次回は来週末土曜日の愛知県耳●●◎会の講演。
またプレッシャーかかるが、がんばりましょう。
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  1. 2013年06月20日 21:10 |
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

コメント

おはようございます。
残念ながら行けませんでした。
意外と直接先生の講演って聞いてないんですよ。
話はちょくちょくするんですけどね。
  1. 2013/06/21(金) 08:28:27 |
  2. URL |
  3. katz #-
  4. [ 編集 ]

お疲れさまです!

熱があっても「風邪に抗生剤はいらん!中耳炎も殆んどいらん!」と説明した後すぐに下の耳鼻科に鼻汁吸引に行って、抗生剤+抗ヒス剤+抗アレ剤を処方されている1才6ヶ月の患児を目の当たりにすると凄くがっかりします、、、その後、乳児の花粉症の診断で延々に抗アレ剤ですからね、、、

挙句の果てに「花粉症の子は中耳炎になり易い!」と言ってちょっとした風邪でも抗生剤+レーザー鼓膜切開ですからね!

そりゃ、内視鏡からモニターに全く正常の自分の鼓膜と風邪をひいて
赤くなっている患児の鼓膜を両方写し出して「ほらね!比較してごらん」て言ったら、、、
マインドコントロールされてしまった患児の母親は何回も鼓膜切開されても良しと思い通院するわけですよ!
医療機器の進歩がもたらした「誤診」も甚だしいですよね、、、

「花粉症ビジネス」は止めなさい!と声を大にして言いたいけど
これが本当に正しい治療と思っておられる耳鼻科医もかなり多いのも事実ですよね、、なんか焼け石に水のような気もしますが、、
先生!来週末の講演会!頑張ってきて下さいね。


  1. 2013/06/21(金) 16:13:16 |
  2. URL |
  3. A木 #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

katzさん コメントどうもです.

いえいえ,つまらん,いつもの話ですよ.
また学会でお会いしましょう.

> おはようございます。
> 残念ながら行けませんでした。
> 意外と直接先生の講演って聞いてないんですよ。
> 話はちょくちょくするんですけどね。
  1. 2013/06/21(金) 22:00:25 |
  2. URL |
  3. たつお@奈良 #-
  4. [ 編集 ]

Re: お疲れさまです!

A木先生

今気がつきましたけど,真下がE先生なんですね.
こりゃ~大変だ.確かにあの先生の処方はやり過ぎ.
今さら勉強しろって言っても無理でしょうしね.

> 熱があっても「風邪に抗生剤はいらん!中耳炎も殆んどいらん!」と説明した後すぐに下の耳鼻科に鼻汁吸引に行って、抗生剤+抗ヒス剤+抗アレ剤を処方されている1才6ヶ月の患児を目の当たりにすると凄くがっかりします、、、その後、乳児の花粉症の診断で延々に抗アレ剤ですからね、、、

全く同感です.同じ日にこれやられると,,,患者に文句言うわけにもいかんし.がっくりくるな~

しかも乳児の花粉症ですか!そんなのあるわけないでしょう.
何回か季節が来ないと,花粉症なんて発症しないはずです.
それって単なる風邪の鼻副鼻腔炎じゃないのかな?

奈良も大変な状況のようです.どこかでお力になれることがあれば良いのですが,,



> 熱があっても「風邪に抗生剤はいらん!中耳炎も殆んどいらん!」と説明した後すぐに下の耳鼻科に鼻汁吸引に行って、抗生剤+抗ヒス剤+抗アレ剤を処方されている1才6ヶ月の患児を目の当たりにすると凄くがっかりします、、、その後、乳児の花粉症の診断で延々に抗アレ剤ですからね、、、
>
> 挙句の果てに「花粉症の子は中耳炎になり易い!」と言ってちょっとした風邪でも抗生剤+レーザー鼓膜切開ですからね!
>
> そりゃ、内視鏡からモニターに全く正常の自分の鼓膜と風邪をひいて
> 赤くなっている患児の鼓膜を両方写し出して「ほらね!比較してごらん」て言ったら、、、
> マインドコントロールされてしまった患児の母親は何回も鼓膜切開されても良しと思い通院するわけですよ!
> 医療機器の進歩がもたらした「誤診」も甚だしいですよね、、、
>
> 「花粉症ビジネス」は止めなさい!と声を大にして言いたいけど
> これが本当に正しい治療と思っておられる耳鼻科医もかなり多いのも事実ですよね、、なんか焼け石に水のような気もしますが、、
> 先生!来週末の講演会!頑張ってきて下さいね。
  1. 2013/06/21(金) 22:07:18 |
  2. URL |
  3. たつお@奈良 #-
  4. [ 編集 ]

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