自転車と家族の日記

My Life with bicycle

先生はえらい



内田樹氏の本は初めて読んだ.
内田氏に心酔する人は多いのですが,わたしはいまひとつ心に響かなかったかな.
コミュニケーションは誤解があって当たり前,むしろその誤解の部分に流動性があり,価値があるのだ.
みたいな主張だったと思う.

文系の考え方ですね.理系人間には分かりにくいかも.

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  1. 2017年05月02日 22:36 |
  2. 読書と映画の記録
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